幌・ホロコーティングhoodcoating

オープンカーの幌は何もしなければ、どんどん劣化が進行してしまいます。

幌をコーティングで保護することで、いい状態を保つことができます。

このページの内容

  1. 幌コーティングの必要性
  2. 施工の流れ
  3. 料金表
  4. よくある質問

幌コーティングの必要性

オープンカーのソフトトップでよく使用されている幌ですが、

太陽の紫外線などで徐々に傷んできてしまい、

色あせなどが起こり、古びた見た目になってきてしまいます。

ただ、それもしっかりとお手入れをしておくことで、幌を保護することができます。

 

こんな方にご利用いただいています。

  • 新車で購入したばかりなので、コーティングで保護しておきたい
  • ボディのコーティングと一緒に幌もコーティングしておきたい
  • 新車の時は黒々していたのに、だんだん白っぽくなってきてしまった

 

幌にもボディ同様にコーティングを施しておくことで、

良い状態を保つことができます。

このコーティングを定期的にご利用いただくことで、

より効果が長持ちするようになります。

施工の流れ

幌の洗浄
幌の縫い目に入ってしまった汚れを洗浄除去
エアーブロー
エアーブローで幌をしっかりと乾燥させ水分を取り除きます
マスキング
幌以外の部分にコーティング剤が付着しないよう、マスキングします
コーティング剤を塗布
ムラにならないよう丁寧にコーティング剤を塗布していきます
コーティング剤の拭き取り
コーティング塗布後、定着させた上で余分なコーティング剤を拭き取ります
最終確認
コーティングがムラになっていないか、などを最終確認

料金表

幌(ホロ)撥水コーティング

コーティングのみ 22,000
クリーニング
&コーティング
33,000
各種カードでもお支払いいただけます

幌コーティングに関するよくいただく質問

予約は必要になりますか?
はい。原則として必要です。
お電話かお問合せフォームよりご予約いただけます。
お電話でのご予約は
049-265-8186  【営業時間】10:00~19:00 (火曜定休)
>>お問合せフォームはこちらから
新車でもコーティングしておいた方がいいですか?
新車の内からコーティングしておくことをおススメいたします。
幌コーティング剤にはUVカット効果もあります。
そのため、UVからのダメージ軽減することができ、幌をより長持ちさせることができます。
幌コーティングを施工すると見た目でわかりますか?
見た目としては、色味がはっきりし、洗車の際に撥水効果で水がコロコロ流れます。
変なツヤがでたりしませんか?
素材の色味を生かすコーティングを使用しておりますので、不自然なツヤがでたりしませんので、ご安心ください。
日中、屋根の無い駐車場に停めてますが大丈夫ですか?
はい、問題ありません。
ただ、屋根のある駐車場に保管している場合と比べるとコーティング剤の耐久性は弱くなります。
耐久性はどのくらいですか?
使用環境などにより様々ですが、半年から1年程度となっております。
最初は半年にごとにご利用いただき、その後は1年おきにするなど、
最初の内は早めの再施工をすることで、より効果が長持ちするようになります。

>>その他のよくいただく質問はこちら

その他のカーコーティングメニュー(ボディ以外のコーティング)